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初個展

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自作作品が額に入り個展会場に並ぶ
アトリエで夢中で描いた絵を眼前に見せつけられた瞬間である
もっとこうすればよかつた、もっとこうしたい、と気が高ぶるが逃げも隠れもできない


仙台で初めての個展やります グループ展です

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2018年 9月 1日 ~ 10日
1-4.9.10日は会場におります中本誠司現代美術館
http://www.seishi-nakamoto.com/museum/index.html
日本、〒981-0923 宮城県仙台市青葉区東勝山2丁目20−15

10:00~18:00 入場無料・トーヨ(土屋)写真家 ニューヨーク
・Ori Carino 画家 ニューヨーク
・Sam Meyerson 画家 ニューヨーク
・久保田達也 冒険家 東京
・小林久子 画家 ニューヨーク
・永岡真依 ソフトスカルプチャー 東京●オープニングパーティー9/1(土)午後5時〜 どなた様もお気軽にご参加下さい。
(アーティストトーク:久保田達也の死にそこね体験談)主催者: 中本誠司 さん
中本誠司

ユーコン川

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ユーコン川
豊富な水量
飲めるほどの水質
空の雲が水面に映るカヌーの聖地だ
イヌワシが舞い
広大な森林地域をとうとうと行くカナディアンカヌーは旅をするためのカヌーだ
荷物をたくさん詰め込め、いろいろ使い勝手がいい
2人乗りは阿吽の呼吸で漕ぐ

北緯60°43分 のオーロラ

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太陽から発せられた 電磁パルスが 天空にアートを描く 4時間ものあいだ 宇宙に繰り広げられる カーテンアート地球サイズのプリズムが織り成す異次元空間ドラマを観てた人間が地球の上にいることが こんなにも 宇宙のオデッセイを楽しめるものだとは この星に生まれてよかった

信号待ちスケッチ

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ダウンタウンとヨットのある生活。
人類が初めて海を渡ったとき大海原を漂ってきた巨木に乗ることから始まったはず。

対岸のバンクーバー

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Downtownを眺めるたびに 世界中の 街角を歩いてみたくなる 。客船とすれ違うたびに世界中の港のBarでうまいカクテルで喉を潤したくなる。
世界にはそんな旅を住みかとする自由人が歩き回っている。 そういう人たちは 決まって、世界を歩いているのは 自分が一番好きな場所で永住すること、そんな場所を探しているんだよと言う。

水上飛行機ライフスタイル

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アラスカ近くの島に別荘を構え、アザラシと暮らし。
シリコンバレーまで水上飛行機で往き来し。
犬とクルーザーで島々を探検する
そんなことが日常の人々がいる。